入会金と会費、確定申告に伴う税理士報酬記帳代行費
入会金
10,000円
(ディーラーは20,000円)
会費
3,000円 / 月
- (上半期6~11月、下半期12~5月の年2回前払い)
- (途中入会の場合は、半期末までを入会時に支払う)
昭和40~50年代(1960年半ば~70年代)、会社と歩合外務員との関係は「委託契約」か「雇用契約」かが問題となり、当協会としては「委託契約」としながらも、外務員の立場を守る現実的な道をとりました。
詳細はこちら大蔵省証券局と日本証券協会の「歩合外務員の統一契約書」においては歩合率は40%でしたが、手数料の自由化が始まって1999年10月1日からは歩合率も自由化され、日本証券業協会による統―契約書もなくなりました。それにともない、外務員報酬の歩合率は40%を基本にしながらも、インセンティブなど各社別に異なります。基準を作成すべく検討中です。
詳細はこちら①当協会は確定申告について吉原顧問税理士との間で団体としての協定書を締結しています。その協定に基づき全会員が吉原顧問税理士と確定申告の委任契約を、当協会が窓口・仲介人となって締結します。
詳細はこちら個人投資家の代弁者として、証券税制、とくに損益通算の無期限化、金融商品全体への適用、NISAの手続きの簡単化・簡素化、貸株・空売り規制、アルゴリズム取引への監視システム強化、あるいは相続税の改定や事業承継の税率引下げ等、また収入が確定している歩合給自営業者の代表としての外務員報酬の概算控除制度の復活などにいつて、自民党・公明党・金融庁・財務省など政党や政府に要望しています。
詳細はこちら平素より当協会の運営にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます
この度、任期満了に伴い、下記の通り理事会役員会の改選を実施いたします
つきましては、会員の皆様に従来の選挙を廃止して、積極的に参加を募る方針にする予定ですがご承認いただけたら、支部長あてに連絡ください
日本橋に本社のある証券会社の外務員担当役員の方々と面談の機会をいただきました
これからシニア世代を中心に積極的に歩合外務員を採用したい、との相談をお受けしました
協会では証券会社の転籍や、新たに歩合外務員になりたい方をご紹介できますのでいつでも協会にお申し入れください